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登録日本語教員・試験
登録日本語教員・試験公式確認済み日本
2026年度EJU、6月21日と11月8日に実施
JASSOは2026年度日本留学試験の実施要項で、第1回を2026年6月21日、第2回を2026年11月8日に実施し、日本語は125分で0から400点、記述0から50点の試験として示しています。
受験予定者登録日本語教員現職教師
登録日本語教員・試験3分で要点
まず、何が起きたか
- 1JASSOは、2026年度日本留学試験の第1回を2026年6月21日、第2回を2026年11月8日に実施すると示しています。
- 2日本語科目は、日本の大学等での勉学に対応できる日本語力を測定し、125分、読解・聴解・聴読解0から400点、記述0から50点とされています。
- 3大学進学を扱う日本語教育機関は、EJUの日程、実施地、出題科目、成績公表日を学生指導に反映する必要があります。
用語を確認
EJU
EJUは「日本留学試験」の略です。日本の大学・専門学校などへ進学したい外国人留学生が受ける試験で、日本語だけでなく進学先に必要な基礎科目も見られます。
国内出願
国内出願は、日本国内の会場でEJUを受ける人が行う申込手続きです。今回のニュースは、その申込期間や締切時刻を確認する内容です。
JASSO
JASSOは日本学生支援機構のことです。EJUの実施主体なので、締切、出願方法、受験料、試験会場はJASSOの公式案内で確認します。
なぜ重要か
公式情報に近い更新は、出願・採用・学校運営の確認順に影響します。 受験予定者や登録直後の先生は、出願・登録・経過措置の確認漏れを防ぐ入口になります。
次に確認すること
- 出願、免除、経過措置のどこに関係するかを確認する。
- 必要なら試験対策ページと公式案内を合わせて見る。

コメント
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